★【第(2)類医薬品】ベンザブロックIP 18錠 (武田薬品)【セルフメディケーション税制対象】 「(○)店舗受取可」 :コクミンドラッグ
 

★【第(2)類医薬品】ベンザブロックIP 18錠 (武田薬品)【セルフメディケーション税制対象】 「(○)店舗受取可」

商品名 : ★【第(2)類医薬品】ベンザブロックIP 18錠 (武田薬品)【セルフメディケーション税制対象】 「(○)店舗受取可」

商品コード : 4987123145732

価格 : 1,420円(税込)

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こちらの商品は、おひとり様3個までとさせていただいております。

メーカー様リニューアルに伴い、パッケージは予告なく変更となる場合がございます。ご了承くださいませ。

内容量18錠
商品説明? イブプロフェンの解熱・鎮痛作用により、かぜによる発熱・さむけ(悪寒)・頭痛・のどの
痛みなどに効果があります。
?6 種の成分がバランスよくはたらいて、かぜのいろいろな症状を緩和するかぜ薬です。
?柑橘類などに含まれるビタミンPの一種であるヘスペリジンを配合しています。
?のみやすい小型の白色〜帯黄白色のカプレット(錠剤)です。
効能効果かぜの諸症状(発熱、悪寒、頭痛、のどの痛み、鼻水、鼻づまり、関節の痛み、筋肉の痛み、
せき、たん、くしゃみ)の緩和
配合成分6 錠(1 日服用量)中
は た ら き 成分 含 量
熱をさげ、痛みを和らげる
イブプロフェン450mg
鼻水・くしゃみを和らげる
クロルフェニラミンマレイン酸塩7.5mg
せき・たんを和らげる
dl −メチルエフェドリン塩酸塩60mg
せきを和らげる
ジヒドロコデインリン酸塩24mg
頭痛を和らげる
無水カフェイン75mg
ビタミン類(ビタミンPの一種)
ヘスペリジン90mg
添加物: 乳糖水和物、クロスカルメロースNa、ヒプロメロース、ヒドロキシプロピルセル
ロース、セルロース、ステアリン酸Mg、酸化チタン、カルナウバロウ、サラシ
ミツロウ、トウモロコシデンプン
用法・容量次の量を、食後なるべく30分以内に、水またはお湯で、かまずに服用すること。
年  齢 1 回量 1 日服用回数
15歳以上 2 錠 3 回
15歳未満服用しないこと
<用法・用量に関連する注意>
(1)用法・用量を厳守すること。
(2)カプレット(錠剤)の取り出し方
図のようにカプレットの入っているPTPシートの凸部を指先で
強く押して、裏面のアルミ箔を破り、取り出して服用すること。
(誤ってそのままのみこんだりすると食道粘膜に突き刺さる等
思わぬ事故につながる。)
使用上の注意点してはいけないこと
(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故が起こりやすくなる)
1.次の人は服用しないこと
(1)本剤または本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。
(2)本剤または他のかぜ薬、解熱鎮痛薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人。
(3)15歳未満の小児。
(4)出産予定日12週以内の妊婦。*
2.本剤を服用している間は、次のいずれの医薬品も使用しないこと
他のかぜ薬、解熱鎮痛薬、鎮静薬、鎮咳去たん薬、抗ヒスタミン剤を含有する内服薬等
(鼻炎用内服薬、乗り物酔い用薬、アレルギー用薬、催眠鎮静薬等)
3.服用後、乗り物または機械類の運転操作をしないこと
(眠気等があらわれることがある。)
4.授乳中の人は本剤を服用しないか、本剤を服用する場合は授乳を避けること
5.服用前後は飲酒しないこと
6.5 日を超えて服用しないこと
相談すること
1.次の人は服用前に医師、薬剤師または登録販売者に相談すること
(1)医師または歯科医師の治療を受けている人。
(2)妊婦または妊娠していると思われる人。
(3)高齢者。
(4)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。
(5)次の症状のある人。
高熱、排尿困難
(6)次の診断を受けた人。
甲状腺機能障害、糖尿病、心臓病、高血圧、肝臓病、腎臓病、緑内障、全身性エリテマトーデス、混合性結合組織病
(7)次の病気にかかったことのある人。
胃・十二指腸潰瘍、潰瘍性大腸炎、クローン病
2. 服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師または登録販売者に相談すること
関係部位 症状
皮 膚 発疹・発赤、かゆみ、青あざができる
消化器 吐き気・嘔吐、食欲不振、胃部不快感、胃痛、口内炎、胸やけ、
胃もたれ、胃腸出血、腹痛、下痢、血便
精神神経系 めまい
循環器 動悸
呼吸器 息切れ
泌尿器 排尿困難
その他 むくみ、目のかすみ、耳なり、鼻血、歯ぐきの出血、出血が止まりにくい、出血、背中の痛み、過度の体温低下、からだがだるい
まれに下記の重篤な症状が起こることがある。その場合は直ちに医師の診療を受けること。
症状の名称
ショック(アナフィラキシー)
症状
服用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、
くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁等
があらわれる。
症状の名称
皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、中毒性
表皮壊死融解症
症状
高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚
の広範囲の発疹・発赤等が持続したり、急激に悪化する。
症状の名称
肝機能障害
症状
発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、
全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。
症状の名称
腎障害
症状
発熱、発疹、全身のむくみ、全身のだるさ、関節痛(節々が痛む)、下痢等があらわれる。
症状の名称
間質性肺炎
症状
階段を上ったり、少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる、空せき、発熱等がみられ、これらが急にあらわれたり、持続したりする。
症状の名称
ぜんそく
症状
息をするときゼーゼー、ヒューヒューと鳴る、息苦しい等があらわれる。
症状の名称
無菌性髄膜炎
症状
首すじのつっぱりを伴った激しい頭痛、発熱、吐き気・嘔吐等があらわれる(このような症状は、特に全身性エリテマトーデスまたは混合性結合組織病の治療を受けている人で多く報告
されている)。
症状の名称
再生不良性貧血
症状
青あざ、鼻血、歯ぐきの出血、発熱、皮膚や粘膜が青白くみえる、疲労感、動悸、息切れ、気分が悪くなりくらっとする、血尿等があらわれる。
無顆粒球症突然の高熱、さむけ、のどの痛み等があらわれる。
3. 服用後、次の症状があらわれることがあるので、このような症状の持続または
増強が見られた場合には、服用を中止し、医師、薬剤師または登録販売者に
相談すること
便秘、口の渇き、眠気
4. 5〜6 回服用しても症状がよくならない場合(特に熱が3 日以上続いたり、また
熱が反復したりするとき)は服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師または
登録販売者に相談すること
保管および
取扱い上の注意
(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管すること。
(2)小児の手の届かない所に保管すること。
(3)他の容器に入れ替えないこと(誤用の原因になったり品質が変わる)。
(4)使用期限を過ぎた製品は服用しないこと。
(5)箱の「開封年月日」記入欄に、内袋(アルミの袋)を開封した日付を記入すること。
(6) 一度内袋(アルミの袋)を開封した後は、品質保持の点から開封日より6ヵ月以内を目安
になるべくすみやかに服用すること。
使用期限使用期限まで1年以上ある商品をお届致します。
発売販売元・
お客様相談室
本製品内容についてのお問い合わせは 、お買い求めのお店 、または下記にお願い申しあげます。
武田薬品工業株式会社 「お客様相談室」
〒103-8668東京都中央区日本橋二丁目12番10号・電話番号:0120−567087
受付時間:9:00〜17:0 0 (土、日、祝日を除く)
メーカー名武田薬品
製造販売元武田薬品
広告文責株式会社コクミン
電話:06-6671-0315
区分指定第2類医薬品
文責:吉田修吾
日本製

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